2010年01月17日

アンテナアナライザー 予備実験

DSC01811.jpg

早いもので、もう1月も半分過ぎてしまいました。
正月休みにちょっとだけ始めた実験の続きが少し進みましたので
掲載します。
元々、3,4年前に実験始めてうまくいかずにほったらかしになって
いたものなのですが、昨年、ひょんなことから、面白い情報を教えて
いただき、自分でやってしまおうと始めたものです。
オリジナルは、下記URLにあります。

http://www.users.on.net/~endsodds/analsr.htm

当局的には、信号源をDDSにし、マイコンはAVRで言語はBASICです。
前に実験した時には、あまり計算の桁数を気にしなかったのですがこれが問題だったと今回気づきました。
表計算で、計算途中の計算結果を計算し、マイコン側もLCDで計算
途中結果を表示しながら、正しい計算をしているかを確認しながら
プログラムを検討しました。
その結果、わりと良い感じの結果が得られています。
完成するまでどのくらいの時間がかかるかわかりませんが、何万も
出さずにそれなりのアンテナアナライザーが作れそうです。
VK5JST OMありがとうございます。
posted by jn3xby at 22:10| Comment(4) | TrackBack(1) | QRP-HomeBrew

2010年01月01日

謹賀新年 (初詣)

DSC01797.jpg     DSC01802.jpg 


明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

今日はわりと天気も良かったので初詣に行ってきました。
昨年は不況で、本業忙しいわりにはさっぱりだったので、
今年は商売繁盛を祈願して、えびす神社に行って来ました。
ついでに、近くにある六波羅蜜寺の中にある弁財天にも!
えびすさんは、10日えびすが本番なので、参拝者はまばら
でした。
今年は運が向いてきたのか、帰りに建仁時の前で舞妓さん
に出会いました。

DSC01800.jpg
posted by jn3xby at 16:14| Comment(9) | TrackBack(0) | 徒然なるままに

2009年12月31日

今年も大変お世話になりました

今年は、ばたばたと忙しい年でした。
あっという間に12月も過ぎて、大晦日です。
もうすぐ来年ですね!
来年も宜しくお願いいたします。

思えば、今年は自作は殆ど完成品がありませんでした。

昨年の日本橋集会の日に、タッチダイヤモンド(ドコモの電話)を
買ったのを皮切りに、夏ごろのアンドロイドを横目で見ながら、今度のiPhoneは良いな〜!とこれも横目で眺めながら、10月に出たiPodTouchを良く見たら、Wifi(昔から)がついてて、電話以外は同じじゃないかと、即効で買ってみて使っていたら、emobileから、ワイヤレスLAN対応の端末が出て、これがなんと200万パケットで2980円/月と他社より圧倒的に安いことがわかり、これも即効で購入契約。
これで、Skypeを使えば、iPhoneよりも安い値段で電話ができると、
家では、自宅ワイヤレスLAN、外ではemobile LANとそれなりに納得していたのですが、近所のドコモショップでアンドロイドが機種変更で¥9800とあり、溜まったポイントを使えば¥1500で買えることがわかり、これも即効で購入しました。
どちらも、emobileで外ではLAN接続ができ納得していたのですが、
端末を3台持ち歩くのは結構不便で、そうこうしているうちに、iPhoneもJailBreakでドコモが使えるとか?!
結局、ヤフオクでiPhone3GSをゲット、JailBreakでドコモ端末に変更、外では、相変わらずemobileのLAN接続ですが、200万パケット月額2980円は圧倒的に安いです。後1000円出せば3倍の接続時間が確保できます。家ではLAN接続なので、必要ありませんが。
と言うことで、アンドロイドもiPodTouchも売ってしまいました。
そのほかにも少し処分したので、結果として、iPhoneの取得には1円もかかりませんでした。
iPodTouchとの違いはGPSとカメラが付いていることです。
ちょっとばかし、大きいのと、重いのですが。
WindowsMobileも、アンドロイドも良いですが、それなりにアプリケーションソフトもありますが、Appleは凄いです。
新聞、BOOK、ニュース、辞書(日英、日中など)、ゲーム、GPS、などなど、世界中に色々なアプリケーションソフトや、情報が活用できます。六法全書もありますよ!

という事で、自作の方はあまり進まず、世の中の携帯端末に翻弄されていた今年でした。

来年も宜しくお願いいたします。

DSC01146.jpg
ダイヤモンドタッチ(HT-01A)
 
DSC01787.jpg
iPodTouch

DSC01793.jpg
emobileLAN端末

DSC01771.jpg    
アンドロイド(HT-03A)

DSC01792.jpg
iPhone3GS あるものです。モールスのアプリケーションもありました。
posted by jn3xby at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然なるままに

2009年11月30日

11月は何もできませんでした

DSC01699.JPG     DSC01700.JPG

このところ本業が忙しく、11月はあっという間に過ぎていきました。
気づいてみれば11月は何の日記も書いてないことがわかり、ぎりぎりですが、今日の出張先のホテルから写真のみ投稿します。
何のことはない、空港の前のホテルの窓からの風景です。
ひっきりなしに、飛行機が飛び立っています。
今週一週間は、毎朝、7時くらいの飛行機で移動しながら、NJ⇒FL⇒TX⇒MEXICOと渡り歩いて帰国します。
posted by jn3xby at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然なるままに

2009年10月18日

Si570 AVRでのI2C制御

DSC01656.jpg     DSC01657.jpg

明日から、緊急で出張になったのでその準備で色々忙しく、ゆっくり検討ができなかったのですが、気になっていたSi570をAVRでI2C制御してみました。
勿論、言語はBASICです。

結果としては、動かせることがわかりましたが、Si570のドキュメントには、制御仕様が簡単にしか書いてなく、周波数の書き換えの所は試行錯誤の末、うまくいきました。
他にも方法があるのかもしれませんが、とりあえずこれで任意の周波数が設定できます。

Si570自身は小さいICですので、ひっくり返してDIP8Pinに変換しました。
マイコンは、秋月で¥100のATTiny2313を3.3Vで使用しています。これは、Si570が3.3V動作のためです。
マイコンのクロックは、内蔵の8MHzを使用しました。
I2Cのスピードがどの位になっているのかは見れていませんが、200KHz〜400KHzの間だと思います。
周波数設定のための一連の制御が、ラフに1mS位で送れているようです。
仕様書によれば、周波数変更のための時間は10mS以内にするように規定されています。
今回てこずったのは、手順として、DCOをフリーズして、周波数を設定し、その後NewFreqを送信するように書いてあるのですが、NewFreqを送る前に、FreezeDCOを解除して、NewFreqを送ると書き込んだ周波数が設定されるようになりました。
約1mSで書き換えられていますので、エンコーダーでの周波数可変に十分追随できるスピードです。
とりあえず、設定した周波数は7MHzです(^o^)
実験の写真でマイコンが2個写っていますが、隣は関係ありません。

USB Si570_4.JPG

BASCO-AVRのプログラムは以下の通りです。
各レジスタの値を変えることによって周波数の設定ができます。
実際には、このレジスタの値をエンコーダー等で変えるようにプログラムを作る必要があります。
Si570の基本制御はこれでOKですので、自分で作ろうとされる方には、十分な情報となるかと思います。
実機に搭載するのはいつことになるやら.....

Dim I2cad As Byte
Dim I2cdata As Byte
Dim I2creg As Byte

Ddrb = &B1111111
Portb = 0
Ddrd = &B111111
Portd = 0

Config Scl = Portb.0
Config Sda = Portb.1
Config I2cdelay = 1
I2cinit

I2cad = &HAA

Main:

I2creg = 137
I2cdata = &H20
Gosub I2cdatatx


I2creg = 7
I2cdata = &H7A
Gosub I2cdatatx

I2creg = 8
I2cdata = &H42
Gosub I2cdatatx

I2creg = 9
I2cdata = &HDA
Gosub I2cdatatx

I2creg = 10
I2cdata = &H47
Gosub I2cdatatx

I2creg = 11
I2cdata = &HED
Gosub I2cdatatx

I2creg = 12
I2cdata = &H46
Gosub I2cdatatx

I2creg = 137
I2cdata = &H00
Gosub I2cdatatx

I2creg = 135
I2cdata = &H40
Gosub I2cdatatx

Wait 1

Goto Main

I2cdatatx:
I2cstart
I2cwbyte I2cad
I2cwbyte I2creg
I2cwbyte I2cdata
I2cstop
Return
posted by jn3xby at 20:16| Comment(5) | TrackBack(0) | QRP-HomeBrew

2009年10月12日

天高くほのぼのと!

先週は、月曜から郡山、その後東京と出張していました。
東京では、台風に見舞われ、朝から電車が動かず、ホテルで一時待機。
10時には、タクシーが捕まり仕事へ!
夜は、月曜から金曜まで毎日ほぼ午前様、お陰で、この3連休は休みではあったものの、秋らしい天気にもかかわらずのんびりと、居眠りの3日間でした。
一応、庭の芝刈りと、車2台の掃除はしましたが。
自作は無しです。
posted by jn3xby at 23:24| Comment(5) | TrackBack(0) | 徒然なるままに

2009年10月04日

Programmable XO Si570

DSC01645.jpg     DSC01646.jpg     

WebSiteツアーをしていたら、Si570というプログラマブルXOというICがあるのを見つけました。
このICはI2Cコントロールで、CMOSタイプで10MHz〜160MHz、LVDSタイプだと10MHz〜945MHzの任意の周波数を発振可能となっています。
安定度は±50ppmということで、XTALよりちょっと悪い程度で、十分使用可能な範囲です。
無線への用途として、SDRのオールバンド化のための局発に多くの事例を見つけました。
これらの場合、PCからの制御のためにUSB I/Fとした基板キットがあり、日本でもICAS Enterprisesさんでも販売されています。

http://www.icas.to/lineup/usb-synth-kit.htm

残念ながら、ICチップのみは販売されておらず、色々探したら本家が見つかりました。

http://www.sdr-kits.net/USB/USB_Description.html

UKのSDR関連のキットを販売しているSHOPです。
ここでは、ICチップ単体の販売もあり、このところの円高で送料を入れてもこちらが安そうだったのと、PayPalが使えたので、USBのキット(CMOS版)とチップを1個ずつ購入しました。
ネットで手続きをしてから、2日ほどで送ったよ!とメールがあり、約1週間で手元まで届きました。

DSC01641.jpg     DSC01642.jpg

DSC01643.jpg     DSC01644.jpg

仕様としては、10MHzから160MHzとなっていましたが、実際にサイトにアップされているUSBコントローラS/Wを使って使用してみたところ、3.5MHzから269MHzまで出力されていました。
下の写真は、3.5MHzの発振出力です。
出力は終端せずそのままプローブをつなぎましたので、オーバーシュートとリンギングが大きいですが、約3.3Vの綺麗な方形波が出ています。

DSC01648.jpg

その状態を、そのままスペアナで見たものが下のデータです。

USB Si570_3.JPG
周辺に変なノイズが乗っている様子はうかがえませんでした。

下は、高調波の様子です。奇数次の高調波が綺麗に出ています。

USB Si570_2.JPG

下は269MHzの発振スペクトラムです。同様に、周辺には変なノイズは見当たりませんでした。

USB Si570_1.JPG

多くの使用例どおり未だやったことのないSDRのOSCとして使うのかI2Cで制御して、DDSの代わりに使うのか、チップの使い方はまだ考えていませんが、任意の周波数が広範囲で得られるというのは色々なことに使える面白いICだと思いました。

※使用例はSi570で検索すると沢山出てきます。
posted by jn3xby at 15:48| Comment(2) | TrackBack(0) | QRP-HomeBrew

2009年09月26日

またしてもDC方式RX&CW TX

DSC01638.jpg

夏休みにDC方式のRXをベースにしたCWのTRXを検討していましたが、飽きもせず、また別のDC方式RXをベースにしたCW TRXを作って見ました。
きっかけは、サイト巡りをしていて偶然見つけたJM6QALさんのサイトでの東芝製IC TA7310の無料頒布です。
10個で¥200というのもあったのですが、「TA7310Pでなにか作ろうセット」という、TA7310P 4個とまたしても7.108MHz XTALですが、2個が組み合わせられた無料を選びました。
当然のことながら、無料であるからには条件がついています。
条件は、氏のサイトをご覧頂ければわかりますが、何を作るかのアイデアを提案することと、実際に作ったら報告することです。
¥200ですから有料で入手してもいいのですが、死蔵する可能性があるので、自分に宿題を課して実際に何か作ってみようと無料を選択しました。
と、いう事で作ったのが、TA7310を使用したDC方式RXをベースにしたCW TRXです。いつものように京都のお寺の名前をつけて「浄楽}としました。

今回のTRXもコンセプトを決めました。
(1) TA7310の機能は全部使用する
(2) マイクロインダクタを使用してコイルは巻かない
(3) 受信部には、CW用の何らかのフィルタを挿入する
(4) 送信部は、0.5W以上とする
(5) 実用性を考えてVXOとして適当な可変範囲をとる
(6) 受信時のビート分の周波数シフトを自動的に行う

結果は次の通りです。
(1) TA7310のOSC部をVXOとして送受信で兼用しました。
  送信部用には、3Pinのバッファ出力を使用しました。
  Mixer部は、そのまま使用しましたが、問題は、AMP部です。
  Mix後のAFアンプとして使用する案、送信部のバッファアンプ
  として使用する案(これは、結構な出力が得られそうですが)
  受信部のRFアンプとして使用する案を考えました。
  TA7310でどのくらいのゲインがとれるのがよくわからなかった
  ので、AF部でゲインを稼ぎたいのですが、上げすぎると発振の
  可能性もあり、強入力の混信が当然心配されるのですが、夏
  の実験で効果のあったアッテネータを挿入すれば実用レベルで
  使えるだろうと、今回はアンプ部は受信部のRFアンプとして使
  用することにしました。
  その代わり、入力のフィルタには2ポールタイプのフィルタを
  挿入しています。
  アッテネータは、単なるVRとせず、SWRは2以下になるような回
  路構成として、30dBくらいまでの減衰量を確保しました。
(2) コイルは全て手持ちのマイクロインダクタを使用しました。
  受信部のフィルタの共振点はコンデンサを付け替えて調整しま
  した。
(3) AFのCWフィルタとして、夏の実験では、TTT/加藤さんのシミュ
  レーテッドインダクタを使用しましたが、ここでは、回路を簡
  単にするために、AFPowerアンプとして使用したおなじみの
  LM386の帰還回路にLC(30mHと1.5uF:750Hz)の共振回路を入
  れました。いい按配に動作しています。
(4) FinalのTRに2SC2053を使用し、9Vで0.5Wが確保できました。
  13Vで1W弱です。
(5) セットで入手した7.108MHzを使用すべきでしょうが、QSOの
  チャンスを考えて、まず7.030MHzを2個並列で使用して、約 
  25KHzの可変範囲が得られました(7.000MHz〜7.025MHz)
(6) ここはだいぶ苦戦しました。事前検討を行わず、えいやっと、
  回路を決めて基板にしてから、検討しました。
  結局スーパー用の2連ポリバリコン使用し、シフト用の方には
  小容量のコンデンサを直列に入れて、主側の容量変化に対応
  してシフト側の小容量も並行に変化するようにしました。
  バリコンについているトリマも調整に加えて、カットアンドト
  ライで、上記VXOの範囲で600Hz〜900HZのシフト量が確保でき
  ました。(周波数により、シフト量が違いますが)
  シフトの上下切り替えもつけて、混信の具合で、アッパー、ロ
  ワーのどちらのサイドを使うか選べるようにもしました。
  受信のチューニング時に注意が必要ですが。

外ケースはありませんが、いつもの基板ケースを作って入れてみました。¥100マイコンのATTiny2313を使用して、エレキーとサイドトーン、周波数シフト制御、ミュート等も行っています。

ひとつ課題は、バリコンのコモンがグランドから浮いているのでチューニングの時に手の影響を少し受けており、つまみから手を離すと少しですが周波数が変化します。(実用的には問題ない範囲とは思いますが)

今回は、TA7310を使用しましたが、TA7320(だったかな?)、TA7358などもそのままとは行かないでしょうが、使えると思います。

本当は、DSBのTRXをと考えたのですが、キャリアサプレッションが調整を入れても20dBちょっとしか取れなかったので、とりあえずCW用を作ってみました。

作った感想としては、十分実用範囲のTRXに仕上がったと考えて降ります(自己満足:笑)

DSC01637.jpg     DSC01639.jpg

BPF.GIF
アンテナ入力から、RFアンプの出力までの周波数特性
(Thanks for JR3KBU)
TA7310CWTRX090926.BMP
全体回路図
posted by jn3xby at 20:06| Comment(11) | TrackBack(0) | QRP-HomeBrew

2009年09月06日

秋月のLCD新商品

DSC01600_s.jpg     DSC01602_s.jpg

今週は、これといって実験は進めていませんが、秋月のLCDの新商品でバックライト付きの超小型と称するものが出ていたので手に入れて実験してみました。
価格は、同じようにバックライト付きで白抜きのものと同じですが、バックライトの均一性はこちらの方がよさそうです。
電流も、220Ω(約10mA)で十分視認性が得られているので電池駆動でも使えそうです。
夏休みから進めているDCRXのTRXの周波数表示に使えないかなと、何気なく実験しています。
今回使用したのは、下記のものです。
超小型LCDキャラクタディスプレイモジュール(16×2行 白抜き)
[SD1602VBWB(-XA-G-R)]

以前から売っていたのは、これです。
LCDキャラクタディスプレイモジュール 16×2行バックライト付 白抜き
[SC1602BBWB-XA-GB-G]
posted by jn3xby at 22:20| Comment(7) | TrackBack(0) | AVR&BASIC

2009年08月30日

オール佐賀コンテスト

コンテストと言うものには、高校生の時のフィールドデー以外は、全く縁が無かったのですが、先日たまたま故郷である佐賀のコンテストの紹介をサイトで見つけました。
土曜日の晩9時から、日曜日の晩9時までの24時間で、サイトの情報によれば近年の参加者は非常に少ないとのことでした。
選挙もあるし、どこにも出かける予定も無いので参加してみることにしました。
シングルバンド、シングルオペということで7MHzでの参加です。
シングルモード、QRPがあればよかったのですが、それらはありません。
残りも後一時間を切りましたが、QSOできたのは僅か3局です。
CWのみですが、昨日の晩、今日の昼、そして夕方からこの時間、出ている局(聞こえる局)はこの3局のみでした。
SSBの方もワッチしていたのですが、坊主です。
6の局はよく聞こえていたので、噂どおり参加者が少ないのでしょう!
人口も少ないですが、ハム人口はもっと少ないようです。
posted by jn3xby at 20:08| Comment(2) | TrackBack(0) | QRP-OnAir