2016年07月31日

4Band 自作ホイップ 7MHzでウルグアイ?!

IMG_0758.JPG

WSPRの運用を始めて約2週間になります。
送信側は自動的にバンドを切り替えてビーコン信号を送信してくれるのですが、アンテナもこれに追従する必要があり、とりあえずメーカー製マルチバンド短縮ホイップを購入して使用していましたが、このアンテナはHFは改造したとはいえ21MHzと10MHzのみしか対応できませんでした。
部屋の目の前にはこれまで使用していたワングチクリップ手動切り替えマルチバンド短縮アンテナが転がっており、ファイバ製の釣竿を使用していたので軽量でもあります。
難しいだろうと自作を諦めていたわけですが、メーカー製の構造と自作のアンテナアナライザでなんとかなるだろうと4バンド短縮ホイップにトライすることにしました。
4バンドとは、21/14/10/7MHzです。これができればWSPRのビーコン信号を4バンドで送信できます。
それで、出来上がったアンテナが写真のアンテナです。
100円ショップでコイルのボビンになりそうなPET製の化粧品入れを購入し、これに1mmのアルミ線を巻き、トラップ用のコンデンサには1.5D2Vの同軸を使用しました。

IMG_0751.JPG

IMG_0752.JPG

IMG_0753.JPG

IMG_0754.JPG

IMG_0756.JPG

使用した測定器は、コイルのインダクタンスと同軸のキャパシタンスを測定する秋月で売っているLCRメーター(DE−5000)、トラップの共振周波数を測る自作のディップメータ、それに自作のアンテナアナライザとSWRメータです。

IMG_0741.jpg

IMG_0746.jpg

IMG_0747.jpg

IMG_0749.jpg

IMG_0750.jpg

アンテナアナライザでは14MHZのSWRが下がっていないのですが、SWR計では一番小さな値になっています。
値そのものを云々するより、希望の周波数に共振できているかを見るのには便利な測定器となっています。
自作ですが、貴重な測定器の一つになりました。


これで、1週間ほど運用してみました。7,10MHzは多くの受信レポートをいただいてますが、この季節のコンディションが悪いのか、14/21MHzは少ないです。21MHzは昼間に南太平洋側が開けている時間があるようです。
代表的なWSPRレポートを下記に掲載します。
7MHZが2W、10MHZが1W、14,21MHZが0.5Wでの運用になっています。10MHZも結構飛んでいますね!


2016-07-30 08:02 10 -16 1 ZL1RS RF64vs 8632
2016-07-30 08:02 10 -26 1 BD4OS PM17bm 1582
2016-07-30 08:02 10 -16 1 ZL1RS2 RF64vs 8632
2016-07-30 08:02 10 -24 1 ZL2ABN RE78kv 9253
2016-07-30 08:00 7 -14 2 JA5NVN PM74ec 514
2016-07-30 07:56 21 -26 0.5 YC0MLC OI33kt 5776

2016-07-30 07:22 10 -19 1 JH6LAV PM53fp 874
2016-07-30 07:20 7 -2 2 JA5NVN PM74ec 514
2016-07-30 07:16 21 -24 0.5 YC0MLC OI33kt 5776
2016-07-30 07:14 14 -28 0.5 7L4IOU PM95wr 20

2016-07-29 13:40 7 -24 2 VK5EI PF95gd 7836

2016-07-29 13:00 7 -21 2 VK4ECW QG62ll 7156

2016-07-29 12:00 7 -25 2 KP4MD CM98iq 8301

7MHzでも結構飛んでいる時もあるようです。

さきほど7MHzでウルグアイ?まで飛んでいるのが確認されました。
2016-07-31 10:50 JA6IRK 7 -24 2 CX2ABP/D GF25hf 18643



posted by ja6irk at 19:35| Comment(2) | TrackBack(0) | QRP-HomeBrew

2016年07月23日

WSPR 運用状況

先週の連休にWSPRの運用を始めたことを報告しました。
10MHz帯で1Wと1mの超短縮ホイップでアフリカまで電波が届いていることも確認できました。
使用しているビーコン発生器であるULTIMATE3Sはマルチバンドで送信することができ、先週取り付けたアンテナは10MHzと21MHzに対応しているため、この2バンドでこの約1週間24時間運用してみました。
10分おきに、10MHzと21MHzの信号を自動的に送信し続けています。
それらの電波の伝搬状況は、WSPERNET.orgのサイトの地図上で確認ができるのですが、24時間常時見続けるわけにはいきません。
そこで、絶対どこかにログがあるはずだと調べたら簡単に見つかりました。
http://wsprnet.org/drupal/wsprnet/spotquery
ここに自分のコールサインを入れて検索したい期間(最大2週間)を入れると、自分の電波のすべての伝搬状況の記録が検索されます。
それ以前の記録は、Downloadで1か月ごとのファイルでダウンロードすることができるようですが、自分のデータだけではなく全世界すべての周波数のログのようでファイルサイズも大きくダウンロード後に自分の記録を検索して抽出する必要がありそうです(やっていません)。
さて、これらのログを見ると何がわかるのでしょうか?
ローパワーでプアなアンテナではありますが、時間ごとの電波伝搬のパスがわかるのです!
これを1年中、また太陽黒点周期で見ていればいつどこを狙ったDXが可能かということがわかります。
勿論、これらは経験的に理解されている事象であり、最近ではCQ誌やサイトで伝搬パスの予測が掲載されており参考にすることができますが、電波伝搬は日々、刻一刻変化しており、自分自身でその状況を確認できるというのは大きな収穫だと思っています。
自分自身で電波を出さずとも、WSPRNETのMap情報からローカルさんのビーコン波の伝搬状況からも十分推察することもできますが。

先週Rigを設置していきなり届いた南アフリカでの受信情報です。

 2016-07-18 15:10 JA6IRK 10.140217 -27 PM95uo ZS6KN KG44bj 13501

 2016-07-18 14:40 JA6IRK 10.140217 -22 PM95uo ZS6KN KG44bj 13501
 2016-07-18 14:30 JA6IRK 10.140225 -23 PM95uo ZS6KN KG44bj 13501 
 2016-07-18 14:20 JA6IRK 10.140215 -26 PM95uo ZS6KN KG44bj 13501 

弱いながらも翌日も受信されていました。日本時間の夜11時半〜12時ころに開けているようです。

 2016-07-19 15:00 JA6IRK 10.140217 -27 PM95uo ZS6KN KG44bj 13501

残念ながら、この一週間では当局のパワーとアンテナでの伝搬が確認されたのはこれだけでした。
しかし、デジタルの力とはいえ、1Wと1mのアンテナで13501Kmの遠隔地まで飛んで行っていることが確認できました。
それ以外の遠隔地はというとアメリカ南部のテキサスで10576Kmです。

 2016-07-19 11:20 JA6IRK 10.140203 -22 PM95uo KD6RF EM22la 10576 
 2016-07-19 11:10 JA6IRK 10.140205 -22 PM95uo KD6RF EM22la 10576 
 2016-07-19 09:50 JA6IRK 10.140210 -23 PM95uo KD6RF EM22la 10576

南太平洋のオーストラリア、ニュージーランドなどの8000Km級、北米アラスカ5000Km級は比較的頻繁に届いています。

21MHzのほうはどうかというとあまりコンディションは良くないようで,
国内でも殆どつながっていません。
昼間に、国内海外ともにつながる時間帯があるようです。

 2016-07-19 02:02  JA6IRK  21.096109  -20  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595
 2016-07-19 02:12  JA6IRK  21.096109  -19  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595

 2016-07-19 22:42  JA6IRK  21.096110  -16  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8593
2016-07-19 22:52 JA6IRK 21.096107 -14 PM95uo VK7BO QE38mo 8595 
 2016-07-19 23:02 JA6IRK 21.096103 -11 PM95uo VK7BO QE38mo 8595 
 2016-07-19 23:12 JA6IRK 21.096105 -13 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-19 23:22 JA6IRK 21.096107 -14 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-19 23:32 JA6IRK 21.096107 -11 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-19 23:42 JA6IRK 21.096108 -12 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-19 23:52 JA6IRK 21.096107 -15 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-20 00:02 JA6IRK 21.096108 -9  PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-20 00:32  JA6IRK  21.096109  -10  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595
 2016-07-20 00:42  JA6IRK  21.096126  -6   PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595 
 2016-07-20 00:52 JA6IRK 21.096107 -8  PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-20 01:02  JA6IRK  21.096110  -12  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595
 2016-07-20 01:12  JA6IRK  21.096110  -11  PM95uo  VK7BO  QE38mo  8595
 2016-07-20 01:42 JA6IRK 21.096109 -12  PM95uo  VK7BO QE38mo  8595
 2016-07-20 01:52 JA6IRK 21.096107 -14 PM95uo VK7BO QE38mo 8595
 2016-07-20 02:02 JA6IRK 21.096109 -13 PM95uo VK7BO QE38mo 8593
 
 2016-07-20 03:52 JA6IRK 21.096089 -23 PM95uo ZL3TY RE57om 9253 
 2016-07-20 04:02 JA6IRK 21.096089 -24 PM95uo ZL3TY RE57om 9253 
 2016-07-20 04:12 JA6IRK 21.096090 -2  PM95uo ZL3TY RE57om 9253 
 2016-07-20 04:32 JA6IRK 21.096090 -26 PM95uo ZL3TY RE57om 9253 

僅か30分ほどの間にSNRは20dB以上変化しており、安定した時間はほんのちょっとといったコンディションのようです。

このように、周波数、時間帯、地域での自局からの電波伝搬状況が手に取るようにわかります。
季節とともに変化もしてゆくのでしょう! 非常に興味深いデータがとれそうですのでしばらく運用を続けたいと思っております。
posted by ja6irk at 11:51| Comment(6) | TrackBack(0) | QRP-OnAir

2016年07月18日

WSPR運用準備 アフリカまで飛んだ!

IMG_0725.jpg

 昔のコールサインであるJA6IRKの変更申請がやっとのことで通ったのは一昨日の記事で報告しました。
今回の目玉はWSPRという小電力でどこまで信号が届いているかというビーコン発生器であるULTIMATE3SというRigの保証認定を得たことです。
複数バンドでWSPRという信号を定期的に送信し、ネット上から世界のどこまで届いているかを世界地図で確認することができます。
 今日は、これを使用するためのアンテナの設置をしていました。
アンテナといっても18階建ての13階の小窓に設置するアンテナですので超小型のものです。
 これまでは、自作の短縮ホイップで運用していましたが、アンテナは自作というポリシーを裏切って今回はメーカー製を使用することにしました。
 理由は、自作ホイップではマルチバンド化が難しいと判断したからです。これまでは、コイルをワニ口でタッピングして手動でバンド切り替えをしていました。
 WSPR発生器は、自動的に設定した周波数を変更して送信しますので、マルチバンドに対応しているアンテナが必要になります。自作も不可能ではありませんが、おそらくいつになっても実際に送信電波が出ることはないだろうと判断しました。
 そこで購入したのはダイヤモンド製の HV5S というアンテナです。本当はコメットの UHV-6 というのが欲しかったのですが、現物がなく入荷もしばらくかかるということだったのでまあいいかといった感じで購入しました。

IMG_0715.jpg

IMG_0716.jpg
50MHz、21MHz、そして先端の7MHzを単独で調整が可能です。

 仕様は7/21/50/144/430MHzで使用できるもので、長さは僅か1.5m弱です。
説明書によれば、144/430MHzは無調整で、50MHz以下の周波数は低めに設定されているので、実際に使用する周波数で使用できるようにエレメント長を調整するように書いてあります。
親切なのは、調整用にエナメル線が添付されており、まずこれを使用して使用目的周波数で長さを調整(長いほうから切ってゆく)し、長さが決まったらその長さに正規のエレメントを切って使用することになっています。
 実際に、先日作ったアンテナアナライザを使用して調整してみました。残念ながら、自作アナライザは30MHzまでしか測定できませんので、50MHzはスペアナと自作リターンロスブリッジで測定しました。
144MHzと430MHzはおまけと思っており、実際に使用することもないだろうと測定しませんでした。

IMG_0719.jpg
スペアナとリターンロスブリッジで測定したこのアンテナの共振状況
まず、50MHzのエレメント長を調整し、実際にSWRを測定して、50MHzの低い方で最良になるようにしました。

IMG_0709.jpg
自作アンテナアナライザで測定した7MHz、21MHzあたりでの共振状況です。
2バンドで共振が確認できます。

IMG_0721.jpg
次の調整は21MHzです。いいあんばいに共振点が得られています。

IMG_0718.jpg
次は、7MHzです。これもいいあんばいです。

この状態で7MHzと21MHzを自動切り替えで運用してみたのですが、コンディションの影響もあるのでしょうが、21MHzで全くどこともつながらず、7MHzでもやっとのことでいくつかつながったという状態でした。
ローカルのOMさんからWSPRは10MHzが盛んだとお聞きして、昨日はアンテナ化を10MHz化を考えていました。

IMG_0726.jpg
結果として、7MHzを諦め、エレメントを短くして10MHzに共振できないか試してみました。
結果、7MHzの調整エレメント無しの状態で10.5MHzくらいで共振しており、結果として7MHzで50cmほどの調整エレメントが10MHzで3cmほどで共振させることができました。

IMG_0727.jpg
7MHzの10MHz化で21MHzへの影響も出ていました。
昨日調整した21MHzのエレメントより少し長めの調整長となりました。
よって、付属の調整エレメントのうち21MHz用と7MHz用は使用せず、付属の調整用エナメル線をそのまま使用しています。

WSPR10MHz20160718.jpg
このアンテナとULTIMATE3Sでの10MHz、21MHzでのビーコン運用での電波伝搬の状況です。
北米とニュージーランドで受信できていることが表示されています。
10MHzの出力は1W、21MHzは0.5Wです。21MHzはコンディションでどこにもつながっていないので地図のキャプチャはしませんでした。
今回のアンテナは7MHzで約1.5mですが、10MHz化したことにより約1mの超短縮ホイップとなってしまいました。
1Wで北米、ニュージーランドまで飛んでるからいいか!といった結果です。

IMG_0728.jpg

IMG_0729.jpg
見えにくいですが、マンションの小窓の手すりに取り付けたアンテナの状況です。
この状態でしばらく24時間運転してみたいと思っています。

伝搬状況は、WSPRNET.ORGで確認することができます。

このBLOGをほぼ書き終えた時に嬉しい速報をいただきました。なんと南アフリカまで電波が飛んで行っていたのです。10MHz、1W、1mの超短縮ホイップです。デジタルの力ではありますが、これだからQRPはやめられません。
WSPR10MHzAFRICA20160718.jpg






posted by ja6irk at 23:27| Comment(2) | TrackBack(0) | QRP-HomeBrew

2016年07月17日

変更申請

変更通知書20160708.jpg

今年は、梅雨明けが少し遅くなりそうで、むしむしする日が続いています。
そうした中で当局的には少し明るい話題が届きました。
そう、やっとのことで変更申請が許可され新しい免許状が送られてきたのです。
最初に開局したのは、約48年と半年前ですが、途中波を出さない時期が続きました。
京都には約27年住んでいましたが、子育ても落ち着いた頃の15年ほど前に3コールを取得し、自作とQRP OnAirを始めカムバックしました。JN3XBYです。
3コールを取った理由は、CWで/3を打つのが面倒だったからに他ありません。
この間もオリジナルの6コールは再免許の更新を続けていました。
3年前に東京へ転勤になり、アンテナ環境、住環境は決して良くないながらも、自作とOnAirを細々と続けてきたわけですが、いつまでいるかわからないことと、3つもコールを取るのは気が引けてしまい、/1で運用していました。
しかし、/1にするなら、3コールも6コールも同じだと思い始め、数十年放ってあった6コールの設備の変更申請を行い、これで運用始めることとしました。
それまでの設備は、真空管時代のRigですし、現有もしていませんでしたし。

思い立ったのは、今年に入ってからです。
最近のデジタル通信もすべて加えTSSに保証認定の申請を行ったのが2月の初めです。
TSSの対応については色々うわさも聞いていましたが、急ぐわけでもないしとのんびりと構えていました。
しかし、2か月経っても何の連絡もありません。5月には入りローカルのOMさんから指摘のコメントが来て変更しましたよ!ということであったので、メールにて認定の状況がどうなっているのか質問してみました。
そしたら、なんと速攻で返事がきました。
申請後早い時期に質問を郵送で送ったことになっているが返事がないので逆に待っていたという内容でした。
郵便物はそう多くはないので見逃すはずはないし、その時送ってもらった質問状をメールで送ってくれと頼みましたが、こちらは一切の返事がありませんでした。
いずれにせよ、5月時点での問い合わせで質問の中身はわかりましたので、翌日までに質問への回答、指摘内容の変更を行って回答しました。
ローカルのOMさんとはほぼ一週間遅れで修正を行ったわけですが、ローカルのOMさんは6月に入って免許状が送られてきたという情報を入手しました。
それでも我慢強く待っていたわけですが、なんの動きも感じないので、6月の末に再度メールにて状況の質問を送りました。
返事はありません。
翌週、再度状況の質問をしました。
返事はありません。
その翌週、再々度質問しました。
返事はありません。3回の質問を3週連続で実施したわけですが、何の反応もない中、突然免許状が九州総通から送られてきました。びっくりです。
写真の通り、九州総通の受理は6月21日となっています。
つまり、6月末にTSSに状況質問をさせてもらった時には、保証認定は終わり、申請はすでにTSSの手を離れていたわけです。
3回も質問していたわけですから、認定が終わって総通へ送ったの一言ぐらい言っていただけないのかと、とても残念に感じています。
総通の認許は7月8日になっていますので、2週間半で普通なんでしょう。
と言うことで、2月初めに申請して、免許状の到着まで6か月強の時間がかかりましたが無事変更申請が免許され、今後は6コール JA6IRK/1を中心に運用したいと思っております。
珍局ではありますが、聞こえておりましたらお相手宜しくお願いします。

免許状20160708.jpg

因みに今回変更した設備は、
IC-7100、KX3、FT-817、中華製2バンドハンディ、Ultimate3S、自作機2台です。
CWおよびデジタルモードでの運用になると思っています。

まだ申請しきれていないRigもあるので、再度変更申請をしたいと思っています。次は早いことを期待して。

posted by ja6irk at 13:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然なるままに