あまりコメントをいただくことがないため、見落としてしまっていましたが、JA9TTT/1 加藤さんより、以前に考えたAVR用のISP端子配列の誤挿入防止のためにNC(NonConection)ピンを追加した案をいただきました。以前にも議論してそのままになっていたのですが、具体的に提案いただきましたので、そのまま採用してゆこうと決めました(笑)
一般的には、2列配列の6Pinや10Pinが使用されていますが、配線をするときに非常に面倒です。基板を描くときはもっと面倒です。
幸いにも、AVR側のISP端子配列には規則性があり実際にISPと使用するときに配線しやすく、省スペースで実装できます。
今後のAVR使用時には、この配列で行きたいと思います。
変更したISP端子配列図は下記の通りとなります。
ISP端子配列U080815.pdf
2008年08月15日
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さっそく改訂版の資料有難うございます!
おまけに、ピン番号まで(1)RST、(2)N.C.・・・の順にして頂いて。 こちらも、CADで書いてますから修正しようと思ったのですが、先に直して頂いたようで恐縮です。m(_ _)m
良さそうですから、これで定着させましょう。(爆)
早速コメントいただきありがとうございます。
PDF化をFoxitで行ったのですが、評価版とコメントつきだったので、PrimoPDFをダウンロードしてやり直してました。
これから、これで行きましょう!
当局のHP側も変更しなければならないのですが、アップの仕方を忘れてしまいました(笑)