2009年04月05日

ATMEGA88 評価ボード

DSC01402.jpg
この所ライターばかり作っていたので、そろそろ新しいリグでも作ろうかと考えています。
その前に、ATmega48/88/168で使える(4433やmega8も同様に)評価ボードを作ろうと考えました。
どうせなら、評価しながらそのままリグに使えるように基板を考えてみました。
今回は、LCDに秋月で購入した¥500のバックライト付8桁2行を使ってみました。
senshuさんが開発されたHIDaspxライター用のGUIソフト”hidspx-GUI”の試用もかねてと準備を始めましたが、久しぶりの晴れの日曜日で、伸び放題一歩手前の草だらけの庭の草取り、芝刈りをしていたので、とりあえず部分的な動作までで今日は終わりそうです。
基板を先に書いたので、回路図もまだです。
hidspx-GUIの使い勝手は別途報告いたします。

DSC01395.jpg
PCBEで書いた基板図(試し印刷)

DSC01394.jpg
生基板に転写した後のブルーシート

DSC01393.jpg
出来上がった基板

posted by ja6irk at 20:41| Comment(1) | TrackBack(0) | AVR&BASIC
この記事へのコメント
こんばんは。

評価用と言うよりも立派なリグのフロントパネルですね。
周波数はどのあたりを考えておられるのでしょうか?
次回作がどのように仕上がるのか楽しみにしています。^^

私も何か作りたいと思いながら、何もやっていません。
暖かくなったことだし何とかしなければ。^^;
Posted by JE6LVE/3 高橋 at 2009年04月06日 21:28
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